自分が浦島太郎になったような錯覚に!?~香港の水上飯店~

当たり前過ぎる表現ですが、竜宮城です。善行を積んだわけでもないけれど、浦島太郎です。夜の帳が下りて入る灯の色はまるでお伽話のようですね。料理もとても豪華そうで、喉が鳴り続けています。地元の人は昼の方が良い、と言うそうですがやはり夜の魅了も捨て難いですよね。